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2025 / 04 / 02  

ポリフェノールの種類‼️

ポリフェノールの種類‼️

○ポリフェノール

今回は前回ご紹介した、

 機能性成分のポリフェノールについて

種類などをご紹介します!

〇アントシアニン

赤ワインなブルーベリーなどの青紫色の色素。

強い抗酸化作用。

動脈硬化や老化予防が期待される。

視力回復や炎症を抑える作用も期待されている。

 

〇イソフラボン

大豆らレッドクローバーなどのマメ科の植物に豊富。

女性ホルモンと似た作用がある。

骨粗しょう症、更年期障害、動脈硬化、冷え性などの予防ら改善が期待される。

 

〇カカオマスポリフェノール

カカオに多く含まれている。

ココアやチョコから摂取できる。

高血圧の改善、抗酸化作用、疲労回復が期待される。

 

〇カテキン

紅茶や緑茶に含まれる渋み成分。

抗酸化作用、抗菌作用、コレステロールを下げる、

口臭予防などの効果が期待される。

 

〇クロロゲン酸

コーヒー豆に多く含まれる。

食後の血糖値の上昇を抑える可能性があり、

糖尿病の発症リスク低下や、

血圧を低下させる作用が期待される。

 

〇ケルセチン

植物に豊富。特に玉ねぎに多い。

抗炎症作用や脂肪吸収の抑制、

血管をしなやかに保つ働きが期待される。

 

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2025 / 04 / 01  

機能性成分❗️

機能性成分❗️

・機能性成分とは⁉️

食品に含まれる成分には栄養素の他に、

様々な生理機能があるものがあります。

これらを機能性成分と言います。

ただし科学的に証明されているもの

ばかりではなく、

今後研究が進んでいく分野でもあります。

新しい情報に振り回されすぎず、

まずは栄養バランスの良い食事を摂りましょう!

 

○ポリフェノール

ポリフェノールは植物のほとんどに

存在する色素や苦味の成分です。

薄い黄色または無色のフラボノイド、

濃い色のノンフラボノイドに大別できます。

抗酸化作用、ホルモンの働きを促進する作用など

注目されており、食品以外にも、

医薬品にも活用されてきます。

 

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2025 / 03 / 31  

ビタミンの働き❗️

ビタミンの働き❗️

○ビタミン

・どんな栄養素?

    体の正常な機能を維持するために必要な有機化合物です。

    ビタミンはエネルギーや体の組織を作るのを助けたり、免疫機能や生殖機能などの体の機能を維持する作用があります。

    人に必要なビタミンは13種類あり、その性質によって油脂に溶ける脂溶性と、水に溶ける水溶性に分類できます。

    〇脂溶性ビタミン

    油脂に溶ける

    体内に蓄えられる

    過剰症の注意

    • ビタミンA
    • ビタミンD
    • ビタミンE
    • ビタミンK
    • 水溶性ビタミン

    水に溶ける

    すぐに尿中に排出される毎日摂取する必要がある

    • ビタミンB1、B2、B6、B12
    • ビタミンC
    • ナイアシン
    • 葉酸
    • パントテン酸
    • ビオチン

    ビタミンは三大栄養素の分解や代謝に必要不可欠です!

    三大栄養素のばかり意識するのではなく、

    ビタミンやミネラルも意識して、

    お食事していきましょう!

     

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    2025 / 03 / 29  

    食物繊維の働き❗️

    食物繊維の働き❗️

    ○食物繊維

    • 主な働き
    1. 正常な排便を促す
    2. 血糖値の上昇を緩やかにする
    3. コレステロールの吸収を抑制する

    ・ 1日の摂取目安

    成人18~21g程度

     

    ・含有量の多い食材

    1. インゲン豆
    2. 大麦
    3. グリーンピース
    4. ごぼう
    5. エリンギ

    ・ポイント

    食物繊維は炭水化物の一種ですが、

    人間の消化酵素では消化されない成分です。

    水溶性と不溶性に大きく分けられます。

    腹持ちがよくダイエットにもオススメです。

     

    摂りすぎると、、、

    通常の食事では過剰症の心配はありません。

    摂りすぎると軟便や

    他の栄養素の吸収を阻害してしまうこともあります。

     

    不足すると、、、

    腸内環境が悪くなり、便の量も増えないため、

    便秘になりやすくなります。

    また心筋梗塞や糖尿病の

    発症率が高くなることもわかっています。

     

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    2025 / 03 / 28  

    タンパク質の働き❗️

    タンパク質の働き❗️

    ○タンパク質

    ・主な働き

      1. 筋肉や臓器になる
      2. 酵素やホルモンになる
      3. 物質運搬や情報伝達

      ・含有量の多い食材(100gあたり)

      1. するめ
      2. マイワシ
      3. 本マグロ赤み
      4. 鳥ささみ

      ・ポイント

      タンパク質はビタミンB群と組み合わせて取りましょう!

      タンパク質はビタミンB群が不足すると、

      代謝することができず、

      体内で利用することができません。

      中でもビタミンB6,B12は、

      タンパク質の分解と合成に不可欠です。

      また運動不足でもタンパク質を

      うまく利用できないため、適度に運動をしましょう!

      現時点では過剰症の心配は高くありません。

      ただ、腎障害のあるひとは、

      腎障害悪化の可能性があるため控えましょう!

       

      不足すると体力や免疫力、

      思考力など体全体の機能の低下や、

      筋肉減少による運動機能基礎代謝の低下を招きます。

      1日の摂取基準は、運動量や

      筋肉量によって異なりますが、

      体重✕1g程度は摂取できるよう心がけましょう!

       

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